味は最高!電子レンジ調理は失敗したけど何とかリカバーできた「鶏とキャベツのうま塩パスタ」

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いつまでたっても料理初心者、できれば料理はしたくない、まよです。こんにちは。

今日はブランチに「鶏肉とキャベツのうま塩パスタ」を作りました。

あっさりしてるけどしっかり味で美味しかったです。

こちらのレシピを参考に作りました。

本当はレンジ調理で完結したかったのですが、うまくいかなかったのでフライパンに移して仕上げてなんとか事なきを得ました😅

設定時間を過ぎても、追加で3分、5分とやっても全然火が通っているようにみえず、パスタもキャベツも肉も生(ナマ)でした…

これ以上はわたしの技術ではリカバリできないと悟り、途中でフライパンに移行して、ワンポットパスタ的な感じでなんとか仕上げることができました。

あぶなかった…😅

敗因は、参考にしたレシピが1人前だったのを、レンジでパスタ調理は初挑戦なのに無謀にも2人前を作ろうとしたことだと思われます。

お味はバッチリ好みだったし、アルデンテ具合もなんとかいい感じに残せたので、結果オーライです。

レンジでパスタ調理はできたらほんと便利だと思うので、また練習がてらやってみようと思います。

慣れだ、慣れ!

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疲れ切って本当に料理するのが嫌な時はお弁当を買ってきたり宅配にしたりするんですが、お金かかるし野菜があんまりとれないしそこまで食べたいものが毎日思いつくわけでもないしで、しばらくするとしょうがなく自炊に戻るんですよね😅

レシピはネットに山ほど溢れているけど、相性がいいものを探すのが一苦労だな〜とつくづく思います。

特に味つけ。

「あとはお好みで調整」って言われて好みじゃない味を好みの味に調整できたら、もはや料理上手だっつーの!😭

料理下手な私にはそんなことできません。。。

あとは手順というか、作りやすさ?手間?も大事ですよね。

手間がかかることはやる前から心が折れるし、難しいことはできません。。。ごめんなさいごめんなさい。

世の中の料理研究家の方たちや、お料理好きの人たち、ほんとすごいと思います。。。

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むかし、『のだめカンタービレ』という漫画の中で、天才ピアニストの女の子の孫Rui(ソン・ルイ)ちゃんが、「食べなくても生きていけるなら、食事なんかしたくない。生きるために仕方がないから食べてるだけ」みたいな内容ことを言っているシーンがあって、私「ものすごくわかる」と思ったんですよね。

食べることにたいして興味ないもん。別にどうでもいい。

食べなくてもすむなら食べずにすましたい。

食べること自体が面倒くさいし、時間も手間もお金もかかる。

食べなかったときのデメリットがわりに合わないというか、コストが見合わない気がします。(空腹の苦痛とか、不健康になるとか、あーーー食べなきゃいけないのに別に何も浮かばないどうしようって考えるストレスとか)

食べたい人だけが食べればいいのに、食べなきゃいけないとか、本当に無駄だし面倒。

食べなくてもよければ、私のストレスも減るんじゃないかなー、なんて。

「のだめカンタービレ 孫Rui オクレール先生 奥さんの料理」でググってみたけど、何巻or何話なのか特定できませんでした。巴里編なんだけどなあ。久しぶりにのだめ読みたくなりました。

美味しいものを食べたときに美味しいと思うし、「◯◯を食べたい!飲みたい!」ってなることもよくあるし、美味しいものを食べたり飲んだりすると笑顔にはなるけど、根底はどこか興味がないんです。自分でもよくわからないけど。

そんなこと言いながら、時々料理ブームが自分の中で盛り上がることもあるのが、自分でも謎です😅(そして一瞬でブームは去る)

 

 

 

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